宅健に関する用語集

【受講】に関する知恵袋

【質問】
ニチイについて私は ニチイで医療事務講座を2008年9月に通信講座で受講し始めましたオーディオビジュアル(標準受講期間六ヶ月)といってDVDで授業を受ける通信です。仕事で忙しくてなかなか生の講義は聴けなかったからです受講を始める前に説明会にいったりニチイに何度も聞きました「通信教育は直接生の講師に質問ができないから、わからないところがあれば説明書に書かれてあるとおりの時間帯と曜日に何時間でも何回も電話で質問できるのですか?」とニチイのスタッフは「ハイ、もちろんそこに書かれてある時間帯であれば一日に何時間でも何回でも質問できます」とねそれ故 私は安心し受講料数万円を振り込みました当時 ニチイの医療事務の受験資格は、メディカルクラーク2級といって添削指導問題の修了試験問題が送られてきてこの修了試験問題を百点とれるまでやり直し添削しないといけないことと医療事務で6ヶ月以上の実務経験がないと受験資格が発生しなかったのです。なかなか仕事が忙しくて通信ではよくわからない内容が多かったので六ヶ月では間に合わず3ヶ月の有料延長(8千円)したんです。延長してからしばらくして電話でニチイのスタッフが「質問電話は一日10分にしてください。迷惑です」といわれたのです。私はすぐさま反論するとニチイ側は「一日10分にしてください。しかも抽象的な質問内容なら延長料金分8千円を返しこれにて受講を修了させてもらいます。宅健の用語集に関しては、それが嫌なら今すぐ延長料金を返金し自分で勝手に6ヶ月以上の実務経験をつんでメデカルクラーク2級を勝手に受けてください」とニチイ側からこう言われたのです。私は「仕事で忙しいし通信はわかりにくいので仕方なく質問したんです。宅健の用語集に関連する解説をすると、受講の知恵袋を解説すると、しかも受講する前はあれほど親切にこの曜日と時間帯は何時間でも質問できると言ったではないですか?説明書のどこにも一日10分にしろなんて書いてないじゃないか?」と怒りをあらわにするとニチイは一方的に受講を修了して数日後延長料金の8千円を送り返してきました結局 医療事務の資格は取れず受験資格ももらえませんでした。受講の知恵袋について話していくと、今年の四月から受験資格が撤廃されたそうですが、あのときの教材は処分してしまったし勉強したことはさすがにほとんど忘れてしまいました。現在は説明書に質問は一日10分だけと表示するようになったらしいです。受講料数万円と勉強時間の無駄でありました私はニチイを恨んでいます皆様方はどう思われますか
【解答】
それが本当なら、それはヒドイですね!あなたが忙しい事も伝えてあるし、質問も1日何回でも、宅健の用語集を見ると、何時間でも良いと確認しているのに、その対応は無いです!受講の知恵袋について話していくと、あなたの時間と労力が無駄になってしまいました。。。消費生活相談へ電話するなりした方がイイですよ!http://www.kokusen.go.jp/map/しかし、ヒドイですね。。。補足への返信とうとう資格学校のボロが出ましたね・・・。資格学校は、宅健の用語集に関する説明をすると、本当に1日何回も、何度も質問されると、受講の知恵袋を解説します。まず、人員配置しないといけないし、やっていけないんでしょうね・・・。それにしても、あなたは受講前に説明受けたのに、ヒドイ話しです。。。消費生活相談センターへ、電話してヤッタ方がイイですよ!
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1476467354
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