宅健に関する用語集

【TAFE】に関する知恵袋

【質問】
語学留学 専門留学現在写真スタジオでアルバイトをしている18歳です。お金を貯めて、数年後に、1.語学学校1年→オーストラリアTAFEで写真を学ぶ。2.アイルランドに1年語学留学→アルバイトで日本で50万お金を貯める→1年日本の写真学校で学ぶ。宅健の用語集を理解する上で、(50万で通える所です)どちらの方が現実的ですか、そして将来役にたつでしょうか?TAFEの知恵袋の詳細をお伝えすると、また、費用はどちらの方が安くなると思いますか?1番目にあげたのは少々不安があります。やっぱりオーストラリアだと学校にいる日本人の割合がすごく高いんじゃないのか?(WA州のTAFEに行きたいです)またオーストラリアにあまり魅力を感じません。ギラギラの太陽より、こじんまりした町の雨の中でぼーとしてたいタイプです←かといって一度オーストラリアに行きましたが、それはそれで楽しかったです!留学はとにかく英語で話すのが好きで中学の時から毎日英語の生活にどっぷりつかりたかった、英語力アップと将来写真家になって海外で活躍したいからです。軽はずみのような言い方ですが、本気です。。!TAFEの知恵袋を紐解くと、どなたかアドバイスお願いします!宅健の用語集の解説については以上です。
【解答】
宅健の用語集を見ると、質問者さんが、もし現時点である程度英語力のある方ならば絶対現地で写真を勉強されるべきだと思います。TAFEでしたら、付属の語学学校でTAFE進学コースで半年ほど勉強されたら、IELTSのスコアなしで入学できますし、なにより英語を使って、英語以外のご自分の好きなことを勉強されること、これが一番英語力がアップします。私もTAFE NSWで語学学校→本科で勉強しました。現在は現地で働いています。TAFEの知恵袋を言及していくと、費用的には、TAFEの知恵袋について言及すると、オーストラリアですと学生でも週20時間、スクールホリデー中はフルタイムでバイトできますし、(そのような国は少ないとおもいますが)ちょっとした生活費の足しにできるでしょう。(私はそこから学費を工面しました)WAだったら他の都市よりは若干物価も安いと思います。ちなみに、オーストラリアは基本的に物価は高いです。もしヨーロピアンな雰囲気がお好きでしたらメルボルンとかどうでしょうか?写真を勉強できるコースもきっとあると思うのですが。私の憶測ですが、WAはNSWやQLDよりはるかに日本人は少ないと思います。ただオーストラリアがあまりお好きでないのが問題ですが、まだ18歳とお若いですし、他の国にもいずれ行けるチャンスはあると思います。海外で活躍されたいという夢をお持ちなので、宅健の用語集について言及すると、若いうちに英語力も写真の技術もいっぺんに取得できるのは質問者さんの「1番」の選択のほうではないでしょうか。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1225156387
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